• 人とクルマと街と
  • 1971年、パーク24の前身となるニシカワ商会は、「駐車禁止」看板の製造販売を行う会社として誕生しました。同年、創業者・西川清は、駐車を無人で管理する機械「パークロック」と出会い、製造元の日本信号(株)と販売代理店契約を締結し、駐車場ビジネスを開始。本格的なクルマ社会の到来を前に大きな舵を切りました。
  • ある時、西川は警察関係者から、違法駐車が原因で多くの尊い命が失われているという現実を聞かされます。実際、駐車場の不足は深刻。駐車場ビジネスが社会貢献につながると実感した西川は、駐車場経営を決意しました。1991年、日本初、24時間無人時間貸駐車場である「タイムズ上野」をオープンさせます。
  • 2003年には、システムインフラ「TONIC」を独自開発。全国のタイムズ駐車場と情報センターをオンラインで結ぶITシステムの導入により、タイムズのサービスレベルは飛躍的に向上し、多様なサービスを展開する道が拓けました。パーク24では、8月9日を「パークの日」として記念日登録。毎年、路上駐車をなくすための啓発活動を続けています。
  • 2006年からは「タイムズ」の海外進出も開始。駐車場ビジネスのネットワークを基盤に、レンタカー、カーシェアリング、ロードサービス、モビリティ事業へと積極的に事業を拡大しています。「人と クルマと 街と、」快適なクルマ社会を実現するために、パーク24グループの挑戦は続きます。

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