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BUSINESSビジネスモデル紹介

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“ 駐車場事業 ” のビジネスモデル

事業構造

土地の形状を選ばず開設することが可能です。
賃貸借契約は基本2年間、その後1年毎に自動更新されます。
イニシャルコストとなる設備投資は看板や駐車機器の設置などで、費用はパーク24が負担しています。

事業構造

収益構造

ランニングコストは賃料、管理・メンテナンス費、駐車機器リース費、水道光熱費などで、ほぼ固定です。
ランニングコストがほぼ固定のため、駐車場の集客力を高めて稼働をあげることが駐車場の高収益化につながります。

収益構造

タイムズの強み

全国に拡がるタイムズ駐車場。それを支えているのが、TONICと呼ばれる情報ネットワークシステムです。
全国のタイムズ駐車場がネットワークで繋がることにより、パーク24グループの一貫した管理が可能となり、24時間・365日安心して利用できる駐車場の提供を実現しています。
更に、駐車場の設計・建築に特化した一級建築士事務所を自社内に有しており、専門的な視点から最適な駐車場レイアウトをご提案します。

TONICの詳細はこちら
タイムズの強み

“モビリティ事業 ” のビジネスモデル

カーシェアリング「Times Car PLUS」

カーシェアリングステーションは時間貸駐車場「タイムズ」に開設するため駐車場コストが実質不要なサービスです。
ランニングコスト(車両減価償却費、保険代など)がほぼ固定のため、車両の稼働を高めることが高収益化につながります。

カーシェアリング「Times Car PLUS」

レンタカー「Times Car RENTAL」

「タイムズ カー レンタル」ブランドとして、直営店とフランチャイズ店を含めて全国約460店舗・26,000台のネットワークで展開しています。
タイムズ駐車場と活用した店舗展開により店舗ネットワークも拡大しています。

レンタカー「Times Car RENTAL」

ロードサービス

お客様の自動車事故、故障時に対応するソリューションサービスです。

  • 受付および手配業務
  • メカニカルアドバイス
  • 現場応急対応及び搬送対応
  • 指定工場への車両入庫誘導
ロードサービス
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